妊娠と黄ぐすみ

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妊娠中の肌の黄ぐすみ対策

普段からシミそばかす対策はバッチリ!妊娠中もそれほどシミは気にならないけれど、広範囲でどんよりくすんで見える黄ぐすみが気になる…というプレママの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

黄ぐすみは肌のトーンを暗くしてしまうため、化粧のノリが悪くなるうえにメイクも映えません。
パッと見た感じもあか抜けない感じになってしまうので、なんとかしたい!と思っているかたも多いはずです。

 

くすみには乾燥が原因で肌表面の角層が乱れて起こる青ぐすみ、部分的に炎症を繰り返すことで起こる赤ぐすみ、メラノサイトのはたらきでメラニンが過剰に作られることで起こる黄ぐすみの三種類があります。

 

妊娠中は黄体ホルモンの影響でメラニンが作られやすくなるため、まず黄ぐすみが全体的に起こりやすくなります。

 

さらに敏感肌の方は普段から肌が乾燥したり、かぶれや湿疹を起こしやすいため、青ぐすみや赤ぐすみも起こしやすいのです。
さらに黄・青・赤のくすみが重なった部分は濃いシミのように見えてしまい、肌色を一層トーンダウンさせます。

 

ディセンシアの薬用美白ライン・サエルはこのようなくすみのメカニズムに根本からアプローチします。

 

美白成分はもちろん、メラニンが黒くなることを抑制する成分や、メラニンを生成する原因物質であるチロシナーゼの生成を抑える成分も配合することで、皮膚の中から黄ぐすみを起こしにくくするサポートをしてくれるのです。

 

また乾燥を防ぐセラミドやヒアルロン酸、抗炎症効果のあるコウキエキスやグリチルリチン酸も配合されているため、3つのくすみを効果的に防ぐことができます。
妊娠と黄ぐすみ
なんとなく顔色がさえない…そんな風に感じているプレママのみなさんは是非、一度トライしてみてください。